絵とアートを仮に分けたとして「アートの世界で1番好きな人は誰ですか?」と聞かれたならば「ゲルハルト・リヒター」と答えると思う。【サイン入】瀧口政満 彫刻作品集「樹の中の音」2001年 初版。彼は僕のイメージだと絵を描くという行為を実験的に「どんな意味があるのか」「何に社会的な影響を及ぼせるのか」を探る探検家のようなアーティストだと思っています。アート・デザイン・音楽 erik gustafsson, a house of clay。#現代アート #ゲルハルトリヒター #アートブック。限定50部 画集 城下町残影 美しき長府 10枚手彩色 付録付き。この作品集だと彼の作品百選にスポットを当てる。これでも入り損ねてる歴史的名作がまだまだある。アート・デザイン・音楽 Robert Doisneau Rue Jacques Prevert。1960年代 現代美術の転換期 図録 日本のアートシーン。これまで積み上げてきた描くという行為による歴史を理解した上で、一気に潰しにかかるような作品が多くあるのかもれない。でもそれは否定じゃなく壮絶で癒しがあるから見ている僕も心震える瞬間が多いアーティストだと思う。【フルート教則本】タファネル&ゴーベール